社交不安障害ひきこもりのさんぽ道

長期ひきこもりのブログ。2017年から精神科に通院中。

八百屋に行きました。

八百屋に行きました。

 

八百屋というのは野菜や果物の専門店であり、八百という言葉は数が多いという意味だそうです。

 

八百屋さんというとスーパー等と比べて野菜が安そうなので気になってはいたのですが、色々話しかけられそうとか気難しい店主がいそうなイメージがあり、今までに行ったことがありませんでした。

 

まず、八百屋に向かうと店先にスーパーにあるような買い物かごがあったので手にとりました。直接野菜が入れられることが多いせいか、かごの汚れが多めでした。
そのまま露店を探索。いらっしゃいませと声を掛けられましたが、特に何か話しかけられることはありませんでした。
野菜はスーパーよりも安いものが多かったです。いくつか野菜が入っているかごごと買い物かごに入れ、店内に見えたレジへ向かうことに。


お店に入る途中で傘立てがありました。持ってきた傘を置いてから入った方が良いかな、と傘立てに傘を入れてから入店。
店内にある野菜は外にある野菜よりは高めでした。レジに買い物かごを渡して、お金を払い無事買い物終了。思っていたよりも普通に買い物をすることが出来ました。レジ袋は無料でした。


良い買い物が出来たと思いながら帰宅していたのですが、お店を出て100mくらい過ぎて何か忘れている感覚。入店時に置いた傘を忘れたことに気がついて、すぐさま踵を返し、傘 を取りに行きました。
何かやるたびにミスばかりしている気が……

 

その後、請求金額がやけにキリが良かったなと、帰宅後レシートを確認すると消費税は加算されていませんでした。税込み表示で販売されていたようです。消費税の差というものは結構大きく、税別表示のスーパーと比べて結構差が付きます。思っていた以上に安く買うことが出来て良かったです。また利用してみようと思います。

神社に参拝に行きました。

神社に行きました。
本当は元旦に行こうと考えていたのですが、年始は寝込んでしまい少し遅れて行くことになりました。

 

最初は前回秋祭りで訪れた神社に向かっていたのですが、体調があまり良くなかったので向かう途中で近くにある神社に変更しました。

 

途中で人通りがほとんど無い道に4人組のおまわりさんの姿。
気持ち的には回れ右して引き返したかったのですが、逆に怪しまれそうなので仕方無く進むことに。

 

何事も無く通れますようにと念じながら歩いていたのですが、距離が10mくらいになった所で、一人が私を見ながら近づいてきました。
これはもしや人生初の職務質問の流れか、と逃げたい気持ちでいっぱいだったのですが、後が怖いので引き返す訳にも行かず。

 

あと数歩になったところでおまわりさんに「ご主人!」と、大きな声で声をかけられました。
一瞬混乱したのですが、私ではなく私の真後ろに居た自転車に乗ったお爺さんに話しかけていたようでした。
結局、私のことは素通り。この道は一方通行だという話をしていました。

 

その後何とか神社に到着。
初詣の時期をやや過ぎていたせいか、参拝客は私だけで関係者らしき人が数名いただけでした。
神社に向かう前に参拝の作法を調べていたのですが、参拝直前で緊張して作法を忘れてしまい順番がバラバラで参拝。お賽銭も最後に入れてしまいました。
賽銭箱の近くに自分で引いてお金を入れるタイプのおみくじがあったのですが、おみくじ用の小銭が無かったので引かずに帰りました。

 

帰りは心臓に悪いのでおまわり達さんが居ない道を通りました。

状態が悪化してカウンセリングをやめました。


通院している病院で受けていたカウンセリングをやめました。

カウンセリングをやめた主な理由は、状態の悪さ、私自身のコミュニケーション能力の低さ、意欲の低さなど、カウンセリングを受けるだけの能力が無いということがありました 。
他にカウンセリングやカウンセラーについても不快感というか、相性の悪さを感じたといったこともありました。


私は元々、何に対しても興味や関心が薄く、自分の考えをきちんと主張することができないタイプな上に、思っていることを言葉にすることが苦手で、何となく、「そうかも」「そうじゃないかも」くらいに答えることは出来ても、明確に私はこうだ、それについてはこうだからこう考えるみたいには答えられない、なんとなくしか言葉を返すことが出来ない状態でした。


私は自分から話をするタイプではないのでカウンセリングでは質問されることが多く、私が答えたことに対して、じゃあどうしてそう思うのか?それはどうして?じゃあどういうつもりなのかと矢継ぎ早に質問攻めをされるのですが、きちんと答えていくことができないので、結局答えられなくなって沈黙してしまうこともありました。
加えて集中力が低く頭が回らない、話の内容が頭に入らない症状があるため、話している最中でも話の流れや話の内容が分からなくなることもあり、そういったことでも沈黙して しまうことがありました。
また、私は人が苦手で緊張というかカウンセリングという特殊な状況の中、萎縮した状態なので、普段以上に頭が真っ白になって頭から取り出せない、何も分からなくなるということがあったように思います。


臨床心理士は基本的に相手が話し出すまでは何もせず待つ、というスタンスだと思われるのですが、私も待たれても答えられない状態になっているので、5分位黙ってしまったり、1回のカウンセリングで何度も黙ってしまうこともありました。

私が話せなくなって黙り込むとカウンセラーに声に出して笑われたり、背もたれに体を預け始めるということもありました。
黙っていては社会に出てもやっていけないと指摘されるのですが、何とか話さないといけないと思うも話せない状態。

何か言わないといけないと思いつつも、まともな受け答えをすることが出来ない。
自身の状態を自覚して自信喪失していったということがありました。


カウンセリングでは考え方がとか物の見方についてということをやっていたと思うのですが、元々、頭がまわらず話をしても本を読んでも内容が理解できない、思考を整理できないという症状があるので、そのような状態でカウンセリングを行うのは厳しかったですし、今後やっていけるのだろうかという不安も強くありました。
カウンセリングやカウンセラー自体への不快感等もあってカウンセリングに対してそれほど積極的ではなく、嫌だとかもうやめたいという気持ちが強くありました。
そう思いつつも、面と向かってやめたいと伝えることが出来ない。

 

そのような状態だったため、カウンセリングから帰ってくるたびに思い返して悩んで、毎日カウンセリングを受けているような感覚になっていました。
元々趣味や楽しみがあって生きているというわけではないので、一日中そのことばかりを考えている日も少なくありませんでした。病院やカウンセリングのことを考えない日はなく、きちんと休んでいる感覚が無く疲弊している感覚。毎日のように不眠症で病院やカウンセリングが思考のウエイトを占めて余裕をなくし、他の事を考える気力もなくなっていきました。


そして、詳しい原因は分かりませんが、通院前よりも思考の重さや体調の悪化を感じていきました。
元々あった症状についても薬を飲んで治療をしても改善している感覚がないということも今後の不安や自信喪失につながったということもありました。
そのような意欲を出すことが難しくなったことも継続することができないと判断した理由でもあります。


いつも通り予約を入れて次回以降もカウンセリングを受けようとしていたのですが、自分が一体何をしているのか分からなくなってある日突然糸が切れ、カウンセリングをやめることを決めました。

 

カウンセリングが苦手

カウンセリングが苦手だったり合わないと感じる部分もありました。

カウンセリングでは色々話をすることになるのですが、私は人嫌いな面があるので、自分の過去を他人に話したり過去のことを色々言われるという事は嬉しいものではなく、不快感が強くありました。
カウンセリングを受けるようになって数ヶ月経っても過去の学校の話をすることもあって、もうやめて欲しいと感じることもありました。

話したのは私ではあるのですが、相手にこちらのことを一方的に把握され、過去や家族、自分の考えを話さなければならないというのは裸にされて檻の中に入れられているような実験動物のような感覚でした。私の性格的に合わなかったということがあったと思います。


また、話をしていてカウンセラーは心理的観点へのこだわりが強く、時折言っていることに違和感を感じることがありました。
もう少しきちんとしたカウンセラーに言われるのであれば、考え方の一つとして捉えてみようという風になると思うのですが、カウンセリングに積極的といえる状態ではなく、不快に感じている相手に言われた場合、どこか占いや何かの商法の勧誘を見ているような感覚になりました。

 

そして、カウンセラーとの間にズレがあったように思います。
カウンセラーの方はやる気があってあれこれやっている感じだったのですが、私の方はやる気があるわけではなく、社会に出て頑張るということを考えられる状態ではありませんでしたし、生きていくということも考えていない状態でした。
精神科でもう少し状態が良くなればという考えはあったものの、生きる気力も無い状態なので、一方的にやる気を出されて色々言われても戸惑うことがありました。
私の背中を押して手伝いをしてくれようとしているのは分かるのですが、その先にあるのは道ではなく崖というか、そもそもうつ病の患者というものはそんなにも元気なものなのだろうかというか、カウンセリングを受けながらそのような違和感を感じていました。
自分の状態を上手に伝えることができない私が悪いのですが。


カウンセラーと話をしていて、何となく状態が悪い人が行く場所ではなくて、どう治療していくか、治療してどうするか明確な目標を持っている人、それを考える人、前向きな人のための場所、という感覚がありました。

 

 苦手なカウンセラー

担当してもらっているカウンセラーについても口調や言動から不快感を感じてしまい苦手意識がありました。

初回の時からこの人ではなく主治医や事務員さんにカウンセリングを担当してもらえたら良いのに、ということを受けながら考えていました。
カウンセリング自体は真面目にやってくれているとは思うのですが、人間としてどうかと感じることがあり、気分の悪さが強くありました。カウンセラーも人間だからどうしても相性があるということを感じました。

そのようなことを思いつつも、面と向かって担当を変えて欲しいとは言えませんし、変えたら変えたでまた一から自分のことを話さないといけませんし、変更した相手が今以上に苦手なタイプだったらどうしよう、ということを考えてしまい、結局言い出すことは出来ず。その後も何ヶ月間か受けたのですが、カウンセラーに対する不快感が消えることはありませんでした。
ストレスを抱えた状態でカウンセリングを続けたことも心理的な治療を行う上で良くなかったように思います。

 

やめることになって

やめるにあたりカウンセラー対してやめるということを伝えるわけですが
私の予定ではその日はやめることを伝えて一言二言話して切り上げるくらいに思っていたのですが、色々質問をされることになり、結局時間いっぱいカウンセリングを受けることになりました。

その際話したのは、カウンセリングをやめる理由、やめることを伝えたら私からどういう反応が返ってくると思ったか。
やめるという意思表示ができたことは良いことなど。
また、1ヶ月に1回程度でも良い、ペースを減らしてでもカウンセリングに来るべきといったことを最後の最後まで言われていました。

 

 

カウンセリングを受けてみて

実際に受けてみて能力的にも精神的にも十分な土台が必要であるというのがカウンセリングの感想です。
私のようなコミュニケーション能力的にも精神的にも問題を抱えている人間には厳しかった感じでした。
受けた限りでは一般人に近い方や意欲的で元気な方には良いと思われますが、万人向けとは言い難く、無闇に受けたり勧めるようなものでは無い印象です。

 

私の場合、精神科に初めて訪れた日にカウンセリングを提案され、断るということが出来ず、よく分からないまま受けることになったという状況だったので正直きつかったです。
精神的に安定しているか薬が効いているのか等、しばらく様子を様子を見てからカウンセリングを提案してくれても良かったのではないかということを感じました。
ノーと言えない私が悪いのですが。

とはいえ、場合によりカウンセリングは味方や精神的な支えができることに繋がることも考えられ、治療以外の面でも様々なメリットがあると思われますので、話相手が欲しい場合や積極的に受けたいと考えている場合は良いかもしれません。

 

相性については、本当に人間性は人それぞれ。
カウンセリングは話や考え方に関することですから、不快に感じる相手と信頼できる相手では同じ内容の治療を行っても効果が異なるように思います。
悪化してしまえば立ち直れなくなったり、他のことに割く気力を失ってしまうことも考えられます。この人はちょっと……と感じるようであれば無理しない方が良いということを感じました。

 

それから、ひきこもりであるが故に、カウンセリングの予約時間が決まっているということが大変でした。
決まった日、決まった時間通りに行く必要があるということは体調が悪い人間には大変なことであり、天気の悪い日や特に体調が悪い日は親に送ってもらうこともありました。
元々、現在の病院を選んだ理由の一つが予約不要で都合が良い時に自由に病院に訪れることが出来るということだったのですが、初診時にカウンセリングを受けることになり、早速目論見が崩れ去ることに。
定期的に決まった時間に外出する練習という意味では良いことではあるのですが。


私の場合、カウンセリングにより余計に人が苦手になったということがあり、状態も受けるたびに悪化して他の事に向ける意欲も低下してしまったところがあるので
絶対に受けたほうが良いと言えるものではないということを感じましたし、嫌な場合は無理に続けない方が良いように思いました。
カウンセリングが困難だと思う場合は書籍等で認知療法について学ぶという方法もありなのではないかと思います。

ひきこもり的にはオンラインカウンセリングとか電話カウンセリングとか文章によるカウンセリングとか自分に合う相手が選べて対人恐怖症や外出困難でも利用できる方法がもっと普及してくれると良いのですが。

 

 

クレジットカードの審査に落ちました。

クレジットカードの審査に落ちました。


申請を行ったのはイオンのイオンカードセレクト。
イオンカードセレクトはイオン銀行の口座を同時にで作成して、作成した口座からカードの利用料金が支払われるタイプのやや特殊な流通系クレジットカードであり、審査にも通りやすいカードの一つとしてよくネットで紹介されているカードでした。

 

申請はネットの公式サイトから行い、申請にあたり色々尋ねられるので必要事項を入力。
収入欄はお小遣いを含んではならないと書かれていなかったのでお小遣い込みの金額を入力、携帯番号欄は所持していないので未入力。

 

そして申請後1週間ほどすると、自宅にイオンからのはがきが到着。
カードに受かっていれば配達員さんが直接本人確認を行うという話だったので開封するまでもなく審査に落ちたのだと理解。


落ちるだろうなとは思いつつも、審査が緩く無職でも受かるという情報だったのでもしかすると私でも受かるかもという淡い期待を抱いていたのでちょっとショックでした

 

無職でも受かる方法として派遣会社に登録だけをして有職者として申請する方法を見かけたのですが、そんなことできるはずもなく。
とりあえずカード作りについては一旦諦めることにしました。

 

困ったのは携帯電話の契約。
普段の生活でクレジットカードを作る必要性は特に感じないのですが、携帯の契約だけはクレジットカード必須の業者が多く、カードを持っていないと契約が難しそうです。
口座振替などのカード無しでも契約できる業者もあるにはあるようですが、業者自体も少なく色々ややこしそうな感じ……どうしたものか。

神社のお祭りに行きました。

郵便受けに入っていた地域の情報誌に近所にある神社のお祭りの情報が載っていたので行ってみました。

 

開始時刻より数分遅れて神社に入ったのですが、既に祭りがはじまっており、宮司さんが祈りのようなものをささげていました。
入ってすぐに本殿となっており、目の前に50人位の人の集まり。本来であれば本殿へ向かう前にお清め等をすべきだと思うのですが、重々しい空気でそのようなことが出来る雰囲気ではなかったので、来ていた人たちの近くにこっそりまぎれることにしました。

 

お祭りと聞いていたので何となく露天が並んでいてみんなで騒ぐような感じなのかなと思っていたのですが、そのようなお祭りではなく、とても真剣で私語をしたり歩き回ったり出来るようなものではありませんでした。
高齢の方が多く、あまり一般の方が来るような祭りではなかったようです。

 

宮司さんの祈りが終わると、神社の関係者の方が一人一人名前を呼ばれお参りをしていました。
それが終わると、「まだ参っていない人はお願いします」と言われたので、参拝に来られていた方はその場で頭を下げてお参りをしていました。私も他の人達にならってその場でお参りをしました。

 

その後は宮司さんの話。
春の祭りと夏の祭りは秋の豊作を祈るもの。秋の祭りは実りを感謝するものというような話や食事というのは他の生き物の命を食している、だから食べる時にいただきますと感謝しているというような話をしていました。

 

その後、代表者の方の話があり、話が終わると祭りは一区切りして休憩時間。
他の参拝者は知り合いが多かったようで話をしている方が多かったです。神社の方と和やかに話している方もいて、もしかすると一般的な祭りではなく大半が神社関係者の祭りなのでは……という印象でした。
休憩時間の後に舞か何かがあるということを言われていたのですが、立ちっぱなしで疲れていたことと、もしかして私だけ部外者なのではないかという不安が頭をよぎり、こっそり帰宅することにしました。

 

時間は40分ほど。
出来れば最後まで参加してみたかったのですが、一人きりでは心細く厳しかったです。


神社自体をゆっくり見て回ることが出来なかったので、いずれ祭りが無い時にでもゆっくり訪れてみようと思います。
いつか祭りの最後まで参加できれば良いのですが……。

精神科で状態悪化?

精神科に通院してしばらく経つのですが、状態の方はあまり芳しくありません。

抗うつ薬の服用により、ネガティブになって考え込むということは少なくなっている感じはあるのですが、ポジティブになるとか頭が動くようになるということに対しては効
いている感じは無い印象です。

また、抗うつ薬によりネガティブな思考が制限されている感覚があり、深く考えることが出来なくなっている気がします。
私は元々ネガティブな人間なので、思考が制限されたことにより、感情が平板化してきているというか、考えごとが出来なくなってぼーっとただ生きているだけというような感じになっています。
とりあえず抗うつ薬は自殺の予防としては効果がありそうです。


通院前と比べて悪化したと感じるのは頭や体の重さです。血の気が引いたような倦怠感があり、何も出来ずにぐったりと横になっていることが増えています。元々体調は良くなかったのですが、今ほど悪くは無かったと思います。
夏バテを疑っていた時期もあるのですが、秋になり気温が下がっても良くならないところを見ると夏バテとは無関係だったようで。

状態が改善しなかったり悪くなっているのは薬の影響によるものなのか、単に病気の症状が悪化しただけなのか、うつ病ではなく他の精神的な病気なのか、若年性認知症等の
別の病気なのか、病気ですらなくひきこもり生活で単純に脳や体が劣化していっただけなのか、何が原因なのかは分かりません。

いずれにせよ以前よりも活動することが難しくなってしまい、やろうと思うことがあっても出来ないという状態です。


カウンセリングについては、うまく話せなかったり頭が回らなかったりして自分の状態の悪さを自覚して自信喪失があったりして前向きな気持ちや人と接する気持ちが失われていったということがあったので今の段階では受けなければ良かったなという印象です。


今まではそもそも生きることに興味が無く、生きようという気持ちが希薄だったという感じだったのですが、最近はそれに加えて「自分は生きていくだけの能力が存在しない」 という実感が強く生きていても仕方が無いなという気持ちになっている状態です。

 

今後も通院して状態が良くなるものなのか、これ以上良くなるものではないのか……

クレジットカード(家族カード)を作りました。

クレジットカードを作成しました。
……といっても、私自身が契約したカードではなく、家族カードのことですが。

 

家族カードというのは、契約者の家族用のカードのことであり、契約者以外が使用することができる追加カードです。
クレジットカードの請求がカードを使用した本人ではなく一括して契約者に対して行われますので、一人一人が個別にカードを所有しているのではなく、1つのカード契約を家族で共有しているような感じになっています。


本当は私自身が契約者になる一般的なクレジットカードが欲しかったのですが、ひきこもりというか無職は審査に通りにくいらしいのでとりあえず家族カードを作ってみたという感じです。
それから親に頼まれておつかいに行くことがあるのですが、毎回レシートとお釣りを渡すよりも家族カードで支払った方が手間が省けるというメリットもありましたので。
おつかいではなく私が購入したものについては別に親にお金を支払うことにしています。

 

スマホ契約をする際もクレジットカードが役に立つようなのですが、親の家族カードでも私自身のスマホの契約ができるかは不明です。出来れば良いのですが。


いずれ一般的なクレジットカードを作ってみたいと思っていますが、職歴なしのひきこもりなのでどうなるか……。